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11月の畠山さんは、和歌山宮崎と西奔西走。自民党候補者選定をめぐって2人の実力者が激突した和歌山では、決定的なシーンを押さえることに成功! 10増10減で定員が3人から2人になる次回衆議院選挙を見据えた戦いはすでに始まっている! 品川区長再選挙では10歳の後継者をゲット?! 今回も選挙のおもしろさをたっぷりと伝えていただきました。

経済から世界を見る、時代を体感する 週刊エコノミストとお届けします。 【特集】半導体 反転の号砲 【出演】 山田厚史、叶内文子、秋本裕子 (週刊エコノミスト編集長)、稲留正英 (週刊エコノミスト編集部) 2022年11月25日収録

大干ばつや洪水、飢餓に直面するアフガニスタン。20年駐留した米国の大失敗を棚に上げ、タリバン政権を懲らしめても逆効果。カンダハール出身のレシャード医師が国際政治の舞台裏を語る。日本の官民が持つアフガンとのパイプを活かし、政府支援が難しければ、まずはNGOが手を差しのべて。故中村哲医師の希有壮大な事業は未来を拓く。没後3年の追悼とともに、生前の交流と、真情あふれる秘話をご紹介。 2022年11月22日 収録

急展開!中国コロナ政策~広州からリアルタイムで 急展開の中国国内の状況を、奥寺淳記者が広州より緊急報告! ・ゼロコロナを続けてきた中国でいま、何が? ・市民の抗議活動から、政府がゼロコロナの緩和へ ・これからどうなる?

【今週のテーマ】 ・暴走その1 「防衛予算を倍増」 ・暴走その2 「原発推進Uターン」 ・政策の決め方 おかしくない? ・杉田水脈が象徴する「国会の権威」 【出演】  佐藤 千矢子さん (毎日新聞 論説委員)  白井 聡さん (政治学者、京都精華大学准教授)  浜田 敬子さん (ジャーナリスト、元AERA編集長)  南 彰さん (朝日新聞記者)  司会は 山田 厚史 2022年12月3日ライブ配信

この冬、電力が足りない、価格は上がるの合唱が始まり、原発再稼働やむなしの世論を作る動きが急です。ここは、古賀茂明さんにホントのところを聞かなくては・・。ドイツも原発回帰だ、再エネより原発はコストが安い、蓄電池なんてこれから原料高騰で高くなるばっかり、と自民党はどこかで注入されたフェイクにのって、原発の新規増設まで言い出すようになりました。その前提のあほらしい情報操作の実体を解説してい頂きます。 2022年12月1日 収録

防衛ジャーナリスト半田滋の時事解説。いよいよ日本は敵基地攻撃能力を整備し防衛費を10兆円GDPの2%とする世界第3位の軍事大国となります。専守防衛に徹する戦後の安全保障政策の大転換ですが、国会ではほとんど議論はありません。有事法制の下で、日本と密接な関係にある他国=米国が極東で武力衝突の当事者となり、軍艦や戦闘機が損傷したら、「日本が攻撃されていなくても」自衛隊は敵基地を攻撃することになりかねません。相手国にとっては、日本と戦闘していませんから、日本のこの一撃は国際法違反の先制攻撃と評価されます。日本の全土が反撃の対象となる危険を冒して、いまなぜこのような政策転換が強行されるのか。まずは、その危険性を丁寧に説明していただきました。 収録は、2022年11月29日

毎週水曜 20時〜 山田厚史の週ナカ生ニュース <気になるニュース> ・防衛費GDP2%27年度に岸田首相指示 ・同盟国攻撃に反撃能力「存立危機」も除外せず ・大手電力続々値上げ、4電力カルテルで追徴金数百億 ・介護保険見直し サービス低下・負担増 ・金利上昇で日銀保有の国債に含み損8700億円 ・経産省「期間60年超」「次世代原子炉」推進 ・五輪テスト大会談合、組織委関与、電通も博報堂も捜索 ・統一教会、自民は調査なく、被害救済法はばたばた ・ウーバー配達員は「労働者」都労委 団交権認める ・台湾21県市首長選、民進党大敗、蔡英文党首辞任 ・中国各地でゼロコロナ暴動拡大 2022年11月30日 ライブ配信